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2017年09月18日

石巻地域情報



  


 




































































  


Posted by SEI, at 00:00Comments(28)石巻地域情報

2017年09月17日

現在のモバイル環境


PC-TW708CASを購入してそろそろ約1年経ちますが、その間に不具合が発生し、再セットアップなど繰り返しとうとう壊れてしまい
メーカーに修理を依頼し、その後は目立った不具合は発生していません。但し、再セットアップのほんの少し手前のトラブルは有りましたが
まあ。。。何とかまだ壊れる事無く使っています。
さて、8インチクラスのWindowsタブレットの利点は小さい事による持ち運びの良さです。欠点は入出力端子がMicroUSBが1つと言う事で充電と周辺機器の出力を兼ねている事なんです。せめてフル規格のUSB端子が一つ有れば充電しながらハブを繋いでマウスやキーボードを使える訳ですが、そうも行かず、最初はBluetoothのキーボードやマウスを使っていましたが、どうもPC-TW708CASとBluetoothとの相性が合わないらしく、上手く操作が出来ない事があり、USBケーブルや無線のマウスやキーボードを使っています。ただその場合使用中は間違いなくタブレット本体に充電が出来ない訳で、それを解決するためAmazonの口コミを見てU2HS-MB02-4BBKを購入。本来は給電も出来ないのですが、4ポートに付属のUSB変換アダプターを刺した状態でモバイルバッテリーに付けたMicroUSBを変換アダプターに刺して更にハブ本体のMicroUSB端子をタブレット本体に刺し、そうすると、タブレット本体に充電中の点滅は付きます。って言う事は充電されていると思うかもしれませんが
電源に接続はされても充電はされて無いと表示されます。理論上はUSB2.0企画の為最大500ミリアンペアしか流れないわけですから供給する電源よりも消費される電力が圧倒的に多いので、あくまで補助的に電力が供給されると言う感じです。但し、スリーブ中、電源オフの時は充電されています。さらにそれを改善しよと思い、そこで以前買ったミヨシHUB カードリーダ付きホストアダプタ SCR-SDH04/BKなんですが、こちらには給電用のMicroUSB端子があり、モバイルバッテリーを繋ぎタブレット本体に繋ぐとSCR-SDH04/BKと同じ表示が出ます。そこで試しに SCR-SDH04/BKのMicroBコネクタに予備として買っておいた U2HS-MB02-4BBKの変換アダプタを付けて長さが足りない分を100均の延長ケーブルを付けて U2HS-MB02-4BBK の3ポートに刺してみました。写真はその状態なんですが、電力を供給はU2HS-MB02-4BBK とSCR-SDH04/BKの給電ポートにモバイルバッテリーからしています。現在使っているモバイルバッテリーはアンカーのPowerCore 20100で2ポートにそれぞれ2.4の合計4.8Aの電力を供給出来るバッテリーから2本のケーブルをそれぞれのハブに繋いで現在運用しています。実感としては以前よりもバッテリーの減り具合はゆっくりに感じます。計測する機械もないんで正確な数値は残念ながら分かりません。もし、どちらからも最大500ミリAが本体に補助的に供給されてるとすれば単純に足すと最大約1Aに近い電力が補助的に補ってバッテリーの持続時間を延ばしている計算になります。
写真には二つのハブを重ねて取り付けてタブレット本体の隣に装着していますが回路をいじるような物理的な改造はしておらずもっぱら接着剤か市販されいるテープや両面テープでの装着です。タブレットケースの端にU2HS-MB02-4BBKを瞬間接着剤を使って貼り付けてその後ろに今は仮止め的に両面テープでSCR-SDH04/BKを付けて使っています。  


Posted by SEI, at 01:00Comments(0)モバイルタブレット

2017年09月17日

石ノ森章太郎生家


此方は、宮城県登米市出身の萬画家石ノ森章太郎先生の生家です。
有るイベントに参加をしたくて行ってみたのですが既に整理券は配り終わっており、見る事は叶わず。
友人の暗黒大公氏が居る此方の生家に行ってみたわけです。


  

  

イベント参加は無理でしたが、友人と再開出来たのは良かったです。
さて、この生家は石ノ森章太郎先生が生まれた家ですが記念館が出来る前までは、先生の弟さん夫婦が住んでいた訳ですが
その後登米市に寄贈みたいな形で残しています。
記念館自体が市の施設な訳ですが、この生家の凄いのは、先生の子供の頃使っていた机と椅子が生家に置いて有り触る事も座る事も出来ると言う奇跡的生家なのです。

  

此方が石ノ森章太郎先生が実際に使っていた椅子と机です。誰でも手に触って座る事も出来ます。普通は触る事って出来ないのが当たり前なんですが、ここは、特に制限はありません。

石ノ森章太郎ふるさと記念館の食堂には先生の弟さんが店員さんをしていました。あまりにも自然過ぎて言われないと。あの石ノ森章太郎先生の弟さんとは大抵は気付きません。