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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2017年09月17日

現在のモバイル環境


PC-TW708CASを購入してそろそろ約1年経ちますが、その間に不具合が発生し、再セットアップなど繰り返しとうとう壊れてしまい
メーカーに修理を依頼し、その後は目立った不具合は発生していません。但し、再セットアップのほんの少し手前のトラブルは有りましたが
まあ。。。何とかまだ壊れる事無く使っています。
さて、8インチクラスのWindowsタブレットの利点は小さい事による持ち運びの良さです。欠点は入出力端子がMicroUSBが1つと言う事で充電と周辺機器の出力を兼ねている事なんです。せめてフル規格のUSB端子が一つ有れば充電しながらハブを繋いでマウスやキーボードを使える訳ですが、そうも行かず、最初はBluetoothのキーボードやマウスを使っていましたが、どうもPC-TW708CASとBluetoothとの相性が合わないらしく、上手く操作が出来ない事があり、USBケーブルや無線のマウスやキーボードを使っています。ただその場合使用中は間違いなくタブレット本体に充電が出来ない訳で、それを解決するためAmazonの口コミを見てU2HS-MB02-4BBKを購入。本来は給電も出来ないのですが、4ポートに付属のUSB変換アダプターを刺した状態でモバイルバッテリーに付けたMicroUSBを変換アダプターに刺して更にハブ本体のMicroUSB端子をタブレット本体に刺し、そうすると、タブレット本体に充電中の点滅は付きます。って言う事は充電されていると思うかもしれませんが
電源に接続はされても充電はされて無いと表示されます。理論上はUSB2.0企画の為最大500ミリアンペアしか流れないわけですから供給する電源よりも消費される電力が圧倒的に多いので、あくまで補助的に電力が供給されると言う感じです。但し、スリーブ中、電源オフの時は充電されています。さらにそれを改善しよと思い、そこで以前買ったミヨシHUB カードリーダ付きホストアダプタ SCR-SDH04/BKなんですが、こちらには給電用のMicroUSB端子があり、モバイルバッテリーを繋ぎタブレット本体に繋ぐとSCR-SDH04/BKと同じ表示が出ます。そこで試しに SCR-SDH04/BKのMicroBコネクタに予備として買っておいた U2HS-MB02-4BBKの変換アダプタを付けて長さが足りない分を100均の延長ケーブルを付けて U2HS-MB02-4BBK の3ポートに刺してみました。写真はその状態なんですが、電力を供給はU2HS-MB02-4BBK とSCR-SDH04/BKの給電ポートにモバイルバッテリーからしています。現在使っているモバイルバッテリーはアンカーのPowerCore 20100で2ポートにそれぞれ2.4の合計4.8Aの電力を供給出来るバッテリーから2本のケーブルをそれぞれのハブに繋いで現在運用しています。実感としては以前よりもバッテリーの減り具合はゆっくりに感じます。計測する機械もないんで正確な数値は残念ながら分かりません。もし、どちらからも最大500ミリAが本体に補助的に供給されてるとすれば単純に足すと最大約1Aに近い電力が補助的に補ってバッテリーの持続時間を延ばしている計算になります。
写真には二つのハブを重ねて取り付けてタブレット本体の隣に装着していますが回路をいじるような物理的な改造はしておらずもっぱら接着剤か市販されいるテープや両面テープでの装着です。タブレットケースの端にU2HS-MB02-4BBKを瞬間接着剤を使って貼り付けてその後ろに今は仮止め的に両面テープでSCR-SDH04/BKを付けて使っています。  


Posted by SEI, at 01:00Comments(0)モバイルタブレット

2016年11月13日

U2HS-MB02-4BBK


LAVIE Tab W TW708/CASにU2HS-MB02-4BBKを付けると4ポートUSB機器が使えますが
実は、U2HS-MB02-4BBKには付属のmicroUSB→USBのアダプタに他のmicroUSB電源を差し込み、それをこのハブに差し込むと充電しながら各種デバイスが使えます。
但し、差し込むのは、4番目です。ACアダプターでなくても、高出力のモバイルバッテリーでも使えます。
USB機器を繋いだ繋ぎながら本体の充電は出来ませんが、スリープ状態か、シャットダウンの状態で有れば充電できる場合もあります。




こちらはU2HS-MB02-4BBKを繋いでる状態ですが、一応AC電源に接続されています。
しかし、放電されています。おそらく、充電する量よりも消費電力が上回っている為だと思います。  


2016年11月03日

TW708/CASを2in1っぽく


こちらはLAVIE Tab W TW708/CASとBKB50をくっ付けて2in1ぽっくしてみました。
元々、TW708/CASには、専用のキーボードは無く、色々とブルートゥースのキーボードを試していましたら
以前 Xperia Z3 Tablet Compact Wi-Fiモデル用に買っていたBKB50があったので使ってみました。
8インチは持ち運びに便利なんですが、キーボードに関しては、ドッキング出来て且つヒンジが有り
角度も調節出来るのが理想なんですが、それに叶ったのがこちら、BKB50でした。



角度調節もヒンジで可能です。




で。。。どうやって、タブレットとBKB50をドッキングさせてるのかと言うと、
このカバーを折ると




こんな感じでBKB50とLAVIE Tab W TW708/CASとドッキングさせています。






そして、通常はワードやエクセルはモバイル版が入っているのですが、正式版のMicrosoft Office Personal をインストールしてあります。
  


2016年05月19日

2015年12月18日

周辺機器と接続



マグネット充電器が使える事で充電しながらUSB機器を使える事が確認できました。
しかも、ノートPCとWiFiもしくは、USBケーブルで通信してファイルを共有できますので、WiFiの場合には
PCからHDDのデータをZ3 Compact Tabletへコピーする事も可です。最初はOTGで充電しながら他の機器を操作するケーブルをさがしました。
でもアレなんですよねえ・・・その手のケーブルは中々売ってない(泣)
そこで、マグネット式を買ってみてワケです。
で。。。取り敢えずですねえ・・・USBハブもACアダプター付きのものなら何とポータブルHDDも認識可でした。
理屈の上ではノートPCを仲介するとPCに付けているHDDからタブレットでハブに繋いでるHDDにデータを移す事も出来るとは思いますが一度試みましたがちょっと上手く行かないんですよねえ(汗)
今の所一番の利点はコード式のマウスを受電しながら使える事ですね!
そして、充電する際にマグネット充電器になったんで外ではほぼUSB端子を使う事が減ったんで、多分その分USB端子が壊れるリスクが減るだろうって勝手に思っています。
またですねえ・・・サンワサプライのカバーケースが良い具合にマグネット充電器にフィットするんですよ!
折り畳んだ状態でもしっかりマグネット充電器を押さえてくれるんでバックに入れてる状態でも取れる心配が少ないんですよ!  


2015年12月13日

カフェでZ3 Compact Tablet


久々の休みにて「マンガッタンカフェ・えき」に来ています。
飲んでいるのは、石巻ブレンドです。
カフェのテーブルってスペースがかなり限られるのですが、Z3 Compact Tabletと周辺機器を合わせても可也コンパクトになります。
マウスもキャップ式の小型の物をゲット出来ましたのでこうやって記事を書いているのもスムーズに出来ております。
但し、普段は主にマウスではなくタッチペンを使ったりもしています。
外で活動する際にモバイルに求められる1つはバッテリー性能です。その辺に関して言えばZ3 Compact Tabletは優秀な方に入るのではと思います。ノートPCに比べれば断然いいとさえ思います。  


2015年10月25日

2015年06月05日

EveryPadと周辺機器


EveryPadをPC的に使うのに最低限必要なアイテムとして、キーボードとマウスです。
それと、タブレット端末を立てるのに必要なスタンド、マウスパッドなどまあ色々有ります。



マウスに選んだのは
ナカバヤシ Digio2 Bluetooth 3ボタンマウス ブラック MUS-BKT99BK
設定は至って簡単でした。収納を考えると決して薄くは無いですが小さいのでタブレット端末にはピッタリです。



キーボードに選んだのは
バッファロー製、Bluetooth®3.0対応 コンパクトキーボード 薄型モデルBSKBB24
コンパクトでしかも、薄いので、タブレット端末と一緒に持ち運ぶには最適です。



タブレット端末用に買ったスタンドです。
色々なメーカーのスタンド見ましたが、こちらのスタンドが軽くてコンパクト
角度は3段階ですが、実用性はありそうなんでこちらにしました。



こちらは、リチウムイオンバッテリーです。
タブレット端末のメリットは薄さと軽さですが、その代わりと言ってはなんですが
内蔵バッテリーの為交換は不可能です。しかし、外部バッテリーにより充電が可能です。
タブレット端末の外部バッテリーとして最適なのは大容量である事で、現在使っているのがステイヤーのST-BTMABKを2台用意しています。性能面としては出力がDC5V/2.5A、15000mAhの大容量を誇り、十分にタブレット端末の使用に耐えると思われます。



そして、タブレット端末に必要なのは充電器、選んだのは
バッファロー製、タブレット用USB充電器 急速充電対応 4ポートタイプ BSMPBAC02シリーズ  


Posted by SEI, at 00:00Comments(0)モバイルタブレット

2015年04月10日

EHP-CS3520MBK ID:vmtl53

ID:vmtl53


最近、ノートPCは専ら自宅で使用し、外では携帯電話を使う事が多くなりました。
現状では携帯電話はスマートフォンではなくガラケーを使用中の為インターネットを観る際はEZwebかPCサイトビュ-ア-を活用しています…ただ…このT008と言うガラケー携帯電話…以前持っていたbiblioより少し後から発売されている分少々性能的に中々良くなっているようです。
買って約4~5年ほぼ…メールと電話以外の用途に使った事が無く、PCサイトビューアーにも繋げた事もなく
過ごして来たのですが…実際に使ってみると意外にもmixiへの投稿やブログ作成、PCサイトの閲覧も思ったより快適だったりしました。
実際に、この記事の一部は携帯電話を使って書いています。
まあ・・・実際この4~5年と言うのはスマフォは進化を続ける一方ガラケーは主だった進化は見る影も無いと思われます。
本当に快適なモバイルライフを送るなら…いっそのことスマートフォンにする事も選択肢に入ると思うのですがAndroidやiPhoneには未だに抵抗感があります…Windowsパソコンとの互換性を考えると上記の2つにはいささか不便を感じると考えられますので
買うとすると夏以降にでるWindows10搭載のスマートフォンに期待しています。



さて、スマートフォンに買い換えるまでの当分の間、ガラケーでのモバイル生活になる訳ですが
現在使用している機種のT008
モバイル生活に必要不可欠な物の一つに電源の確保と言う問題が有りますが
携帯電話の場合リチウムイオンバッテリーが電気店やコンビニで比較的容易に手に入るので
いい世の中になったものです。
ノートPCを使っている場合、普通外部充電の選択肢としてACアダプターが通常考えられます…
場合によっては外部充電用のリチウムイオンバッテリーと言う選択肢もなくは無いですが…ノートPCに充電するタイプのリチウムイオンバッテリーは特種な部類に入ります。



ですのでノートPCを使う場合の電源確保の手段としては
ACアダプターとメーカー純正の外付けリチウムイオンバッテリーに頼る事が主になります。
現在、主にT008用に使っているモバイルバッテリーは震災後に買ったSANYOのKBC-L2B生産は終了していますが小型で携帯性も良いです。


EHP-CS3520MBK

そして、YouTubeやニコニコ動画に関してはPCサイトビューアーでは音声の再生は出来ないので方法としてはEZwebでモバイル版のYouTube、ニコニコ動画を聴く事が可能です。
って言う訳で、音声を聴く事は可能ですが外で聴く場合にはヘッドホン、しかも、音量制御も出来る物の方が使いやすい・・・特にニコニコ動画モバイルを聴く場合には必須


そして・・・ヘッドフォンを聴くのに必要なアイテムとして便利なのは、充電+イヤホンが聴けるアダプターです。
取り敢えず・・・これだけのアイテムその他、データ通信ケーブルも有るとPCを経由して写真データをHDDに保存も出来ます。